高崎自動車整備大学校は1級自動車整備士養成など、就職に有利な自動車整備資格取得に向けた自動車整備士第一種養成施設です。


高崎自動車整備大学校メッセージイメージ

メッセージ
先輩からのメッセージ
山口徹
JAF群馬支部
山口 徹(2009年卒業)
間違いなく自慢の母校と言える日がくるでしょう。
私が思うに、2級整備士になるのには正直どこの学校を出ても変わりはないと思います。しかし、高崎自動車整備大学校(当時の高崎自動車整備学校)が他と大きく違うのはフレンドリーで楽しい先生と最高の仲間がいる中で学習出来るというところだと思います。これまでに学んだ自動車に関することが普段の業務で活きていることはもちろんのことですが、先生や仲間と過ごした貴重な日々から得たものは、接客や社内での付き合いといった面ですごく大きく活きており、結果へとつながっていると思います。
整備士としての第一歩はもちろんですが、それ以上にたくさんの大きなものを得るためにも高崎自動車整備大学校(当時の高崎自動車整備学校)に入学してみてはどうでしょうか。後悔はしないでしょう! 間違いなく自慢の母校と言える日がくるでしょう。
小須田勝彦
有限会社 小須田鈑金塗装
社 長
小須田 勝彦(1998年卒業)
ここで得たものは大切な仲間と、生涯働ける仕事でした
高崎自動車整備大学校(当時の高崎自動車整備学校)を卒業後、小林自動車ボデーに6年間勤務し車体整備士の資格を取得後、家業を継ぐ形で現在の会社に入社しました。 会社といっても従業員3人の小さな会社ですが、技術力の向上とお客様によりいっそう安心、信頼していただける会社を目指し日々、頑張っています。
普通高校からの進学でしたが、2年間の勉強で自動車の基礎と国家資格の取得、すばらしい講師の方々や仲間に出会うことができ、今の自分があるのも高崎自動車整備大学校(当時の高崎自動車整備学校)のおかげです。
吉田師省
カーサービスヨシダ
代 表
吉田 師省(1997年卒業)
大好きな車に触れられる仕事ができて毎日がとても充実しています。
大好きな車に触れる喜びが私の支えです。 高崎自動車整備大学校(当時の高崎自動車整備学校)を卒業し、トヨタカローラ高崎に10年間勤務しトヨタ技術検定1級試験を取得後、平成19年度に独立整備工場を持つというかねてからの夢を叶えました。自動車整備の仕事は簡単な仕事ではありませんし、暑かったり、寒かったり、毎日の業務は大変ですが、お客様から信頼される事に喜びを感じながら頑張っています。 大好きな車に触れられる仕事ができて、毎日がとても充実しています。

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