高崎自動車整備大学校は1級自動車整備士養成など、就職に有利な自動車整備資格取得に向けた自動車整備士第一種養成施設です。


高崎自動車整備大学校外観イメージ

学校案内 高崎自動車整備大学校授業イメージ

人間性溢れる心と技術の実践。
「プロ」への第一歩はここから始まる!


現今の日本社会は大きなうねりの中で、政治・経済・金融
全ての面で改革を迫られております。
このような社会で豊かなカーライフをお届けするには
エンジニアリング・コンサルタントの役割は非常に重責であり
その技術の修得はより大切です。
そうした高度な技術を探求し、また人間的に豊かな知識人となるため
能力・気力を本校に思いっきりぶつけてみませんか。


校長の挨拶 高崎自動車整備大学校校長 林忠一

高崎自動車整備大学校校長  林 忠 一

20世紀に加速された技術革新は、21世紀に更にスピードを増し、環境・エネルギー・情報通信分野等を中心にルネッサンスを思わせるような、更に高度な技術革新が進行中です。自動車業界では、これら技術の高度化に伴い、これに対応できる人材が要求されています。本校は、これら高度化する整備技術の基礎的分野を中心に専門的技術及び理論を実践し、プロフェッショナルとしての礎を築くべく養成を行っております。
 近年、業界からの要望である単なる技術者としてでなく、営業感覚を身につけ、対話のできる整備士の養成が熱望されております。故に、本校では人間性豊かな人材の育成にも傾注いたしております。21世紀を担う諸君にあってはスポーツに勉強に、更には人間形成の場として、自分の可能性を掛けて、本校で青春のエネルギーを燃焼させてみませんか。

本校の歩み 高崎自動車整備大学校校内イメージ 高崎自動車整備大学校校内イメージ
昭和47年 7月 高崎自動車整備高等職業訓練校として県より認定(夜間2年制)
昭和48年 6月 職業訓練法人設立
昭和52年 8月 高崎自動車整備学校に校名変更
昭和53年 4月 昼間授業に変更(1年制)
昭和53年 11月 高崎自動車整備学校実習工場を認証工場に
昭和53年 11月 運輸大臣より一種養成施設の指定を受ける(3級)
昭和57年 3月 運輸大臣より一種養成施設の指定を受ける(2級)2年制に変更
昭和59年 9月 運営主団体を8団体にて再編成し、運営の充実を図る
平成 6年 5月 運営団体に日本自動車車体工業会群馬支部加入で9団体になり、現在に至る
平成 9年 2月 創立25周年誌発刊及び記念行事
平成18年 4月 高崎市山名町に校舎移転
運営団体

□群馬県自動車整備振興会高崎支部  □群馬県自動車販売店協会  □群馬県自動車車体整備協同組合  □群馬県自動車電装品整備商工組合
□群馬県中古車自動車販売商工組合  □群馬県石油共同組合高崎支部  □群馬県自動車部品商組合西毛支部  □高崎資源商工組合
□日本自動車車体工業会群馬支部

施設と設備
多目的OA室と教室…これからの整備士にも必須のアイテム!パソコン初心者にも丁寧に指導します 多目的OA室 教室
シャシ室…基礎シャシ実習を行う教室ですデフ・ミッション等単体で分解・組み立てを行います シャシ室 シャシ室
エンジン室…エンジン・オーバーホール等を勉強する教室です エンジン室 エンジン室
電装室…自動車の電装品を勉強する教室です 電装室 電装室
自動車実習室…ここで自動車整備の実践を学びます 自動車実習室
自動車実習室 自動車実習室
自動車実習室 自動車実習室
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